fc2ブログ

ヒラマサジギングIN 玄達

この時期毎年挑戦している福井県三国沖の玄達瀬
大型のヒラマサの実績もあり、ブリも多く回遊する近距離の好ポイント
青物を狙った本格的なジギングが楽しめるのは6月16日から8月15日までの3か月間で、解禁3日目に釣友のKさんのチャーターでチャレンジしてきました。

まずは、前乗り前の腹ごしらえ。
289310112_5319909198135717_6874367991246975464_n.jpg

からの宿に!
288927567_5319909301469040_5396712210184520813_n.jpg
個人経営のペンションです。
港まで徒歩5分の好立地でした。
玄達は4:30集合なので、前乗りはマストです。
船はいつもの豪昇丸 吉竹船長!

出港!
2019年以来の3年ぶりの玄達のご機嫌はいかに。

288445634_5319909504802353_1636377262454054488_n.jpg


289669383_5319908568135780_7967638532043627120_n.jpg

天気予報では少し風が強く、午後になってさらに強くなるとのことでしたので、バタバタの海況を想定していましたが、まさかのべた凪
珍しく良い方向に天気予報が外れました。
あとはお魚さん次第。
久しぶりの青物勝負

70mラインの駆け上がりを攻めます。
何度も流しますが、風なし潮なし、感度なし…

何度か目の流しでKさんに待望のヒット!
288549224_5319908834802420_4660421874054719183_n.jpg
はじめは引きませんでしたが、少しファイトすると鋭い突っ込み。
この時に油断すると、大したサイズでなくともやられるのはヒラマサ!
289041254_5319909111469059_7942010513550165605_n.jpg

そんな突っ込みを熟練のKさんは笑顔でいなし、無事にキャッチ
289012263_5319913634801940_7592412691841349491_n.jpg
ファーストキャッチは、玄達にしては少し小ぶりなヒラマサ
本命キャッチに船中も盛り上がりますが…

本日、以上で終了でした(泣)
天気は一日持ちましtらが、青物反応がない。アタリもなく。
船長は最後まであきらめず、考えられるポイントをとことん流してくれましたが、この日は他船でもほとんど魚があがっておらず、近年まれにみる解禁3日目の悪夢となりました。

ただ、久しぶりの青物ジギングは、伊勢湾ジギングで主にベイトリールを使った青物釣りとは違った攻めの豪快な釣りで、楽しめました。
青物ジギングにはこのロッド「ハウラー」、今回は61MHを使いましたが、水深70~100m辺りを攻めるここの釣りには61Mがベストマッチ。しなやかに入るティップが体への負担を軽減します。
本気でこの釣りをしたい方にぜひとも勧めたいです。
12288790599_5320015958125041_6100221534090508060_n.jpg
(画像は過去のものから引用 61MH)
リベンジ確定~!


【タックルデータ 】
R O D:T.KustoM ハウラー R/T 61M     
REEL:S社10000番(12000スプール) PE4号+フロロカーボン20号
LURE:オッターテイル鉛170g、ロングジグ200g、g ほか


【インザストリーム 通販サイト セレクトルアーショップ】
http://www.inthestream.jp/

【インザストリーム オフィシャルページ】
http://www.inthestream.net/

【インザストリーム公式 フェイスブック】
http://www.facebook.com/inthestream

ヒラマサチャレンジ IN 五島列島

令和3年11月、この時期の恒例になりつつある、10キロオーバーのヒラマサを狙うべく、五島列島に行ってきました。
自身にとって3度目の五島遠征。
昨年は1日のみの釣りとなり、さらに魚の活性低くカサゴ2匹と惨敗
雪辱を晴らすべく、期待特大、気合十分で今回は望みます。

今回はフィールドスタッフのVAGIさんとキャ藤さん、Nさんの4人です。
行程はいつもどおりで、セントレアから福岡までは空路。福岡から博多港に移動し、深夜発のフェリーに乗船
翌朝8時過ぎに五島福江に到着します。
往路の船では結構なうねりがあり、寝ていてもたまにくる大きな揺れで目が覚めます。
しばらくうとうとしていると、福江に到着
258783903_4658136457646331_1790082451703080884_n.jpg

これまたいつもの宿にチェックインして、出航します!

今回は2日間釣りが出来ました。
257956324_4658167104309933_9195262643001967284_n.jpg
K’sの杉本船長にお世話になりました。
船長の操船技術はもちろん、キャスティングでは船の流し方、ジギングではポイントへの立て方は、少しでもずれたらすぐに付け直すこだわり。
普段の近海の乗合船には見られないほど細やかに気を配ります。
釣りに対して、生き方に対してまっすぐな船長
こっちも本気でやらないとと思わせてくれます。

258751508_4658154264311217_4835309529328925922_n.jpg

258841610_4658137130979597_8450818393915048256_n.jpg

258870357_4658167337643243_7973499427466622098_n.jpg

259071618_4658136644312979_8433110677362823337_n.jpg

260064942_4658134164313227_3098956428002363302_n.jpg

2日間でどれだけのポイントを回ってくれたのか。出航から帰港まで手抜きなしでガイドしてくれました。
初日こそ、風波もあって回れるポイントも限られたこともあり、ブリ数本で終了となりましたが、2日目では爆発しました。
最初のジギングでは4~5キロのカンパチが入れ食い!
260259428_4658218947638082_6707914869301518515_n.jpg

260464653_4658218554304788_2292602353835350291_n.jpg

259779183_4658351427624834_4213647221970572045_n.jpg

Nさん、キャ藤さん!
トリプルヒットも!
自分も何本かキャッチ
258809568_4658351587624818_6192419840800670842_n.jpg

このサイズのカンパチが入れ食いとは、五島のポテンシャルの高さがうかがえます。
人生でこれだけカンパチを釣ったのはおそらく最初で最後になるのではと思いました。

その後はキャスティング
ここが凄かった!

鳥がちらほら飛び交い雰囲気もアリアリ
数投してすぐにヒラマサキャッチ
259101315_4658134337646543_8571785713234652824_n.jpg
今回のアベレージサイスの7キロほど
259824427_4658130910980219_3861208222080414554_n.jpg
VAGIさんのファイト

でかいプラグにチェイス、ヒットが続きます。

サンマらしき魚がヒラマサに追われているのが見え、チャンスを確信
更に強いタックルに持ち替え、キャストしすぐに結果は出ました。
これまでにない大きな水柱のビッグバイト!
船長からは「水深12m」のアナウンス
ロッドを立てて渾身の力で負荷を掛けます。
260318236_4658135570979753_2736183833293369491_n.jpg
マグロとは違ったラインを出せない高負荷ファイト
思いのほかしんどいですが至福の瞬間
すぐにキャッチ!
259741839_4658190250974285_7523553408671757181_n_20211123113611e0c.jpg
ドラグは出しませんでしたが、170lbのリーダーはザラザラ…
自己レコードとなる13.6kg

その後もサイズアップを狙ってキャストを繰り返しましたが、アベレレージを超えるサイズはヒットせず、終了となりました。
259611848_4658123454314298_5100120675917232531_n.jpg

今回の遠征はジギング、キャスティングとも多くの魚からのコンタクトがあり、色々な学びがありました。
ヒラマサ、カンパチ多数。そのほかにブリ、スマ、アラ(クエ)…
特にファイトは普段では経験できない回数をこなすことが出来ました。

帰港後シャワーを浴びて夕食
その後2次会
260441748_4658135697646407_1015621011534272533_n.jpg
反省会の人もいたかもしれませんが
楽しい夜のひと時

五島は海鮮はもちろん焼肉も最高においしかったです。
翌朝、魚を梱包し、ゆうパックで送りました。
259502603_4658218424304801_6764057494560836647_n.jpg

259285827_4658219957637981_2460791428136995631_n.jpg

五島遠征、またひとつ貴重な経験、よき思い出とすることが出来ました。
今後もサイズアップを狙って、チャレンジしていきたいと思います。

【キャスティングタックル1】
ROD:8ft
REEL: S社20000番
LINE : PE8号 ウルトラインビジブル170lb
LURE :GENEI 120、BF 140ほか

【キャスティングタックル2】
ROD: 8.4ft
REEL: S社14000番
LINE : PE6号 ウルトラインビジブル130ポンド
LURE :GENEI 60、バネット、BF 100 ほか

【ジギングタックル】
R O D:T.KustoM ハウラー R/T 61M     
REEL:S社10000番(14000スプール) PE4号+フロロカーボン20号
LURE:UTDグレムリン400g、ハオリ220g、ランス250g ほか

【インザストリーム 通販サイト セレクトルアーショップ】
http://www.inthestream.jp/

【インザストリーム オフィシャルページ】
http://www.inthestream.net/

【インザストリーム公式 フェイスブック】
http://www.facebook.com/inthestream

チャレンジ BLUE FIN TUNA in 青森

過去に何度も挑戦し、全く結果を出せていない釣りの一つ。クロマグロキャスティング
今回、テスター仲間のVAGIさんの企画で、チーム IN THE STREAMのジムシー、フリリンさんと自分の4名で挑戦しました。
青森のクロマグロキャスティングは、例年7月ごろに開幕し、今シーズンも既に釣果が出ています。
今回の釣行はまさに絶好のタイミング。
期待特大で、朝8時に長久手市を出発します。
223796762_4268097309983583_199844456594006017_n.jpg

867km! 12時間以上はかかりますね。
大人4人の青森遠征開始です。

数回の休憩を経て、宿泊地に到着したのは22時過ぎ。
大浴場で疲れを癒し、すぐに就寝

翌朝、朝食を済ませ8時出船
221204165_4268097409983573_379892998614574831_n.jpg

8時とはいささか遅い気もしますが、はやる気持ちを抑えてポイントに向かいます。
出船して30分もたたないうちにナブラ!
本命ポイントより手前ですが、釣開始

すぐにVAGIさんにヒット!
ジムシーにヒット!
自分にもヒット!
活性の高いマグロのようで、ガンガントップに当たってきます。

グッドサイズもヒット!
221204349_4268098253316822_4082723568909531887_n.jpg

222938370_4268098073316840_5503664808862076741_n.jpg

218928336_4268124056647575_822751140074316366_n.jpg

べた凪でトップに好反応!
後半は反応悪くなるも、必殺メソッドで攻略

あちこちでボイル多数!
これまでチャレンジしてきたクロマグロ釣りが何だったのかと思わせるような好調で、二日間の釣行を終了しました。

魚の活性と天候がバッチリの青森クロマグロ遠征
最高の仲間との思い出になりました。
218844621_4268098576650123_5073141639142355048_n.jpg
渋い時間帯でも投げ切るジムシー

217396765_4268097769983537_1448532821889060290_n.jpg



217595325_4268097633316884_6175378751381575241_n.jpg


219390327_4268097503316897_754279211075285626_n.jpg


着替え一式を家に忘れてきたフリリンさん(途中の〇-クマンで衣類とキャップを調達!)
219658287_4268124139980900_2036550859784450348_n.jpg

来年もチャレンジ確定です!

【タックルデータ 1】
R O D:キャスティングロッド 8ft       
REEL:S社20000番 PE8号+ウルトラインビジブル170lb
LURE:ダイビングペンシル100~120g

【タックルデータ 2】
R O D:キャスティングロッド 8.4ft       
REEL:S社14000番 PE6号+ウルトラインビジブル130lb
LURE:ダイビングペンシル60~100g


【インザストリーム 通販サイト セレクトルアーショップ】
http://www.inthestream.jp/

【インザストリーム オフィシャルページ】
http://www.inthestream.net/

【インザストリーム公式 フェイスブック】
http://www.facebook.com/inthestream

マグロジギングは大きめのフックがお勧め


トンボジギング、好調を維持していますね!
釣具屋さんに出かけても、300g、400gといった普段なら遠征でしか使わないはずのジグが品切れ状態。それだけフィーバーしているということでしょう。名古屋を中心とする中京圏における近海ジギングとして、こんなに手軽にかつ、ビッグゲームに挑戦できるのは、本当に素晴らしいことだと思っています。

今回は自分の使用しているフック、針についてです。販売しているものでもいいと思いますが、基本的に自作しています。

160143840_3845090912284227_8367197784970993522_n.jpg

自分の好きな針で、好きな長さで、好きなセッティング。こだわりの仕掛けで釣りをするのも醍醐味の一つですよね。

トンジギということで、相手はマグロ。しっかりした針で貫き、ファイトしなければなりません。たまに小さいというか小さすぎる針を使用している人を見かけますが、せっかくのマグロをヒットさせることが出来ても、それでは肝心のフッキングやファイトを十分にすることは難しいと思います。自分はビンナガに混じるキハダも視野に入れているのでこれがメインフックです。

159514375_3845090595617592_3998170197230601418_n.jpg

ツナブレード7/0。刺さりも強度も最高です。
今釣れているビンナガは10キロちょっとがアベレージですので、やや大きめですが、この針でばらしたことはほとんど記憶にありません。すでに何本も釣っているハリですが、軸が曲がったりポイントが鈍ったりもないです。

次に使うのは、もう少しだけライトなセッティングにしたいときはこれ。

159819967_3845090765617575_6028552900527294931_n.jpg

ステキ針 幻4/0です。

163001322_3869798616480123_3885168883186254096_n.jpg

これも刺さりがよく、強度も申し分ないです。先日、初めて使用しましたがこれも良いですね。ツナブレードより軽いため、吸い込みもよさそうです。ジグとの相性もあるので、3/0サイズも良い感じです。

最後にこれ。
ツインにしたいときに使います。

159587664_3845090812284237_5883497543949268192_n_20210321230356436.jpg

この針は刺さりがとにかく良い。表面のコーティングが滑らかで、セキ糸で巻いているときに手が滑ってたまに自分にフッキングしますので、注意が必要です。魚があまり大きくないとき、とにかくアタリがなく、ちょっとしたバイトでも確実にフッキングさせたいときに使います。フック自体も強いので、ツインにしなくてもいいくらいですが、一度刺さったらまず外れないと思います。

これらの針を使えば、どんなサイズが来ても、まず針の心配はしなくてもいいと思います。アタリがあったら、ガツンとフッキングを決めましょう。乗り合い船で他の方を見ていて、フッキングが出来ずにばらしているケースをよく見ます。マグロはブリ族と違って口の周りが非常に硬いですし、ドテラでラインが100m以上出ているわけですから、渾身の力で決めましょう! ただし、ラインを緩めないように細心の注意を払って、魚の一瞬のスキをついてロッドのバットで一気にやりましょう。そうすればあとはロッドを立てて、引きを楽しみましょう!

162855827_3869801636479821_5455392904307960620_n.jpg

トンジギ、また行きたい!



【インザストリーム 通販サイト セレクトルアーショップ】
http://www.inthestream.jp/

【インザストリーム オフィシャルページ】
http://www.inthestream.net/

【インザストリーム公式 フェイスブック】
http://www.facebook.com/inthestream

絶好調 トンジギ!!!


トンジギ、相変わらず絶好調!
出船したらまず釣れています。『 ビンチョウって簡単だよネ 』って勘違いしちゃいそうなくらいな釣果。釣れないシーズン、釣れないトンジギを何回も経験している自分にとっては、少し悔しさもありますが、『釣れているときに行く』というのがどんな釣りにおいても鉄則だと思っています。

今回は、遠州のマグロキャスティングで乗り合わせたI君からのお誘いで、浜名湖クルーズさんにお邪魔しました。

160206243_3845091155617536_7512469706198072947_o.jpg

約1時間ちょっとでポイントに。志摩沖ではなくもう少し東よりのポイントのようです。鳥も多く雰囲気がいいです。
しばらく流していて、ドテラ流しなのにラインが大きく左に流されます。

2枚潮・・・

底の潮が変な方向に流れ、かなり釣りづらい。船長が別のポイントに移動するアナウンスで回収中にアタリ!
ラインのカラーであと20mのところで突然のアタリ!
不意のバイトにハリ掛かりしませんでした。これでこの海域に魚が確実にいるのが分かりました。

次のポイントで、同船者の方にヒット!トンジギは初めてのようでしたが、青物ジギングの経験があるようで、ロッドをシッカリ立ててファイト。無事に船中ファーストキャッチは10キロちょっとの最近のアベレージ。
続いてほかの方にヒット。 この方はなかなかロッドを立てることが出来ず、ドラグも少し緩かったため時間がかかってしまいましたが無事にキャッチ。後で話を聞きましたが、青物ジギングもやったことがない方で、いきなり10キロサイズをジギングでキャッチとのこと。凄いです!
その後、ぽつポツとアタリが出だしたとき、ようやく自分にアタリ!
その引きの強さからサイズは特段大きくないのはわかりましたが、最初の魚は慎重に寄せてキャッチ

159802735_3845091062284212_4591537864451073900_n.jpg

12キロサイズでしょうか。

同船者の方にもぽつぽつアタリはあるようですが、バラシやラインブレイクで思うように数は伸びません。その後、I君の友人にビッグヒット!
しばらくのやり取りで上がってきたのは23キロ!念願のマグロ、おめでとうございます。

活性が上がってきたようで、鳥山も頻繁にでき、ボイルも見られるように。
自分はキャストの道具がなかったのでやれませんでしたが、ポッピングで出そうな雰囲気ムンムンでした。
同船者の方のアタリの棚が40m、50mと浅いレンジに魚が回っているようでしたので、深場を中心に探っていたジグを回収しているときに船長アナウンス。「今、60mに反応あります!」 60mまでラインを回収してワンアクションでヒット!
1匹目に比べ重量感はありますが、ラインの出方はそんなに激しくはありません。すぐに寄せましたが、思っていたよりサイズが良かったため、水面でかなり暴れます。船長と息を合わせてランディングしキャッチ・・・と思いきや、少し大きめの波に揺られたときにネットが船長の手から滑り落ち、魚ごと海中へ!再びファイト開始。不意のリターンマッチでしたが、すぐに寄せて今度こそ無事にキャッチ(ネットも!)今日イチのビンチョウで自己記録更新の25キロ

160178477_3845090552284263_602164729821511975_n.jpg

その後は鳥山もなくなり終了となりました。

ひとり1本、2本釣れるか釣れないかの釣りですが、この魚が近海のジギングで狙ってキャッチできるのはたまらないですね。この釣りはどの船長も『あきらめずにしゃくり続けるのがコツ』といいます。その通りとは思いますが、自分はトンジギは『棚の釣り』と思っています。魚の泳層は一定ではないものの、スプールから出ているラインの長さと入水角度で狙う棚をイメージしてしゃくり、それが魚のタイミングにピッタリ合った時に初めてヒットする。これがドテラの釣りの醍醐味でもあります。

今回は特に後半で波の割に風が弱くなり、アタる水深も浅めであったことからジグを250gにしてライン角度をつけ、船長の指示棚をできる限り長い時間誘うようにしました。
ちょっとしたことですが、1日これを意識してやり続けることが、結果を出すことの近道と感じています。

そして、ヒット、ファイト、キャッチ!

160442827_3845091002284218_2070990067517881197_n.jpg

ロッドを立て、バットで寄せる!
『ハウラー』良い仕事してくれますよ。

※画像のロッドはT.KustoM ハウラー R/T 61M

【タックルデータ 1】
R O D:T.KustoM ハウラー R/T 61MH     
REEL:S社10000番 PE4号+フロロカーボン20号
LURE:UDTグレムリン400gほか

【タックルデータ 2】
R O D:T.KustoM ハウラー R/T 61M     
REEL:S社10000番(12000スプール) PE4号+フロロカーボン20号
LURE:ロングジグ250g、ハオリ380g ほか


【インザストリーム 通販サイト セレクトルアーショップ】
http://www.inthestream.jp/

【インザストリーム オフィシャルページ】
http://www.inthestream.net/

【インザストリーム公式 フェイスブック】
http://www.facebook.com/inthestream
プロフィール

Umemura

Author:Umemura
T.KustoM Field Staff 梅村剛

カテゴリ
リンク
月別アーカイブ
QRコード
QR
FC2カウンター